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インフルエンザ感染を防ぐには? 答えはこの中飛沫・接触感染を防ぐ

初めましてようです

新型コロナウイルスが発生し中国ではマスクの在庫切れやマスクの値段高騰。日本にてマスクの爆買いが話題となっています。

新型コロナウイルスの国内感染も確認され感染を防ぐにはどうするべきか注目ポイントですね。

コロナウイルスとは別になりますがインフルエンザも流行中

ようのインフルエンザ経歴

2019年には2月に感染

2018年は、時期外れの4月中旬に

そこでコロナウイルス予防方法とインフルエンザ予防が同じなんだとか。

そこで2年連続インフルエンザ感染したようが町医者にインフルエンザ感染予防について聞いてみました。

インフルエンザ実体験

インフルエンザに感染症状は朝から39.0度の高熱、悪寒、頭痛、筋肉痛、関節痛、咳、鼻水、倦怠感に襲われこれはただの風邪じゃないと即判断し病院へ!

病院に着き受付を済ませて順番が1番最後、体調不良で、病院の待ち時間が長いことはかなり体がツライ。

検査の結果インフルエンザに感染していました。

感染経路は不明。

町医者の先生から聞いたところ。

今年のインフルエンザはA型が2種類存在するそうです。なのでA型に2回感染することもあるようです。

油断できないと思いました。

あとはインフルエンザを発症して熱が下がったころは別の病気に感染しやすくなるようです。

なぜかというと白血球の数が低下している為。

熱が下がったからといって治ったわけではないといこと。

熱が下がっても体はまだ万全ではないのです。

 

さて本題の家族感染防止方法を紹介します。

・飛沫感染を防ぐ

マスク着用は必須です。咳、くしゃみによりウィルスを飛散させてしまうからです。

咳、くしゃみの際はマスクを手で覆ってください。その後手洗いをしてください。手がウィルスに汚染されているからです。

飛沫感染を防止しましょう。

・接触感染を防ぐ

ドアノブ、スイッチ、リモコンを汚染された手で触れることにより感染します。

家族で共有して使う物や手の触れる場所はアルコール除菌をしましょう。

マスクの取り扱いにも注意が必要です。マスク本体部分は触らないようにしましょう。手が汚染されます。着脱の際はゴムの部分を触るようにしましょう。

最後に

手洗いの際、蛇口を開けてから手を洗い蛇口を閉めますよね。

汚染された手で蛇口を触る、手洗いで手が消毒されるそして汚染された蛇口を触る。また手が汚染される。

これでは、手洗いによる消毒の意味がなくなってしまいます。

手洗いの際は、蛇口を消毒してからて手洗いをオススメします。

部屋の換気も大事です。窓を開けると寒いですが被害を拡大させないためにも必要です。

さすがに30分に一回換気とまではしてません。

朝ニ回、夜ニ回のペースで換気してます。

寒いので・・・・

効果はわかりませんが、空気清浄機はフル稼働させています。

免疫力を高める効果がある食材がネギでインフルエンザ予防にも役立つそうです。今日のテレビでの情報です。

みなさんもインフルエンザに気をつけてください

 

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